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おすすめのワイヤレスマウスはLuibor!-レビューと使い方-【コスパ・デザイン・機能良し】


  • 安くておすすめのワイヤレスマウスってどれ?
  • Luiborのワイヤレスマウスを買おうか迷っている



今回はこんなお悩みにお答えします。





この記事を書いている私は、先日Luiborのワイヤレスマウスを購入しました。


今まではコードがあるタイプのマウスを使用していたのですが、持ち運びができるノートパソコンを新調したので、あわせてマウスもワイヤレスに変更しました。


私が使っているパソコンのレビューはこちらです。
持ち運びできる高機能のパソコンも探している人はあわせてご覧ください。

HP ENVY x360 13のレビュー【軽くてスタイリッシュだから女性にもおすすめ】



一方で、私自身ワイヤレスマウスを購入する前に


むうたま
ワイヤレスマウスってどうやって使うの?
Luiborのワイヤレスマウスを選んで良いのかな?


と悩んだのですが、結論Luiborのワイヤレスマウスを購入してよかったと思っています。


このマウスは


コスパ良し
デザイン良し
機能良し


の三拍子が揃っています。


そこで、今回はLuiborのワイヤレスマウスを使ってみた感想や、ワイヤレスマウスの使い方や充電方法などお話します。

この記事を読んで分かること
  • Luiborのワイヤレスマウスのレビュー(メリット・デメリット)
  • Luiborのワイヤレスマウスの使い方
  • ワイヤレスマウスの種類
  • 番外編



ぜひ参考にしてみてくださいね。

Luiborワイヤレスマウスの詳細

基本情報



スマートフォンの場合、下の表は横にスライドできます

メーカー Luibor
重量 66g
カラー 3色(ブラック・ホワイト・ピンク)
DPI 3モード変更可
駆動時間 約1か月(6時間のフル充電の場合)
マウスが動く距離 PCから10m以内
互換性 windows Mac Linux など
対応機 パソコン タブレット スマートフォン Mac Book
(ipadとiPhoneは対応不可)

(参照:amazon



以上がLuiborワイヤレスマウスの基本情報です。


続いては、上記の基本情報とあわせて、Luiborワイヤレスマウスのメリット・デメリットをお話します。

Luiborワイヤレスマウスのおすすめポイント

色が3色から選べる(ブラック・ホワイト・ピンク)



3色あるので、自分が使っているパソコンの色味に合わせて選ぶことができます


マウスを調べると、意外ともともと黒だけしかなかったり、色味が選択できたとしても合わせにくそうな色だったりしますが、このマウスであれば男性でも女性でも使える色味が用意されています。


私は使っているパソコンが黒なので、黒を選びました。


むうたま
白のパソコンだと白やピンクもおしゃれですね!

DPIでマウスの移動速度を変えることができる



マウスの真ん中にDPIのボタンが付いており、ここを押すと画面上で動くカーソルの速度が速くできたり、遅くできたりできます。




マウスで言うDPIとは、マウスを1インチ移動したときにマウスポインタがどれだけ動くかという指標です。例えば一般的な800DPIのマウスの場合だと、手でマウスを1インチ操作すると800ドットポインタが移動することになります。

DPIの数値が上がるほど、より少ないマウス操作で大きくポインタが移動します。

(引用:マウスのDPIとは?



DPIを3モードから選べるので、自分の使いやすい速度に変えることができます。


むうたま
私はDPIは一番早いタイプを使用しています。

6時間のフル充電で30日以上使用可能



1回しっかり6時間充電をすれば約1ヶ月使用できるので、充電をする手間も省けます


外出先でも、気兼ねなくマウスが使えますね。


マウスのサイズもかなりコンパクトなので持ち運ぶ面では全く問題ないかと思います。

省エネスリープモードが搭載されている



3秒操作がなければ省電力モードになり、15分操作がなければスマートスリープモードに自動で入るので、マウス本体についている電源をOFFにし忘れていても安心です。


充電が1か月持つ上、自動で省エネモードになるのも魅力的ですね。

静音性が高い



クリックするときの音が「カチッカチ」という音ではなく、「コクッコク」という響かない音になっています。


カフェで使用するときや、会議中に使用するなど周りを気にせず使用することができるのもうれしいポイントですね。

様々な機種に使用できる



Luiborのワイヤレスマウスは、基本的にWindows・OS・Linuxに対応しています。


対応機としてはデスクトップパソコン・ノートパソコン・タブレット・スマートフォンがあります。


もちろんMac book・Macbook Airや、Surfaceも使用できます。

ipadとiPhoneには対応していません。



以上がLuiborのワイヤレスマウスのおすすめポイントです。

Luiborのワイヤレスマウスのデメリット



実際に使ってみて、正直私自身デメリットと感じたところはないほど、スマートで機能も問題ないおすすめのマウスでした。


しいて言えば、

  • マウスがとてもスマートなので手が大きい人は逆に使いづらいかもしれないこと
  • ホイールボタンが固くごついので、スクロールをたくさんすると若干指が疲れること



この2点です。


ホイールボタンは、回すのに少し力がいるので、実際に長時間ホイールボタンを使うと指が疲れてしまいました。





かといってとても固いわけではないので、慣れたら気にならない程度かと思います。

Luiborのワイヤレスマウスの設定方法と使い方

商品の中身の確認

Amazonで注文するとこのような箱で届きます。(外包もあります)





箱の写真が白色のマウスだったので注文時に間違えて選択したかも!と焦りましたが、中身は黒でした。




  1. マウス本体(USB受信機付き)
  2. USBケーブル(充電用)
  3. USB C 変換アダプター
  4. 製品説明書(日本語対応)



これらが入っています。


このマウスの裏側の左下にUSB受信機が収納されています。





カチッとはまるので、外出するときや移動中に落とすことがなく安心です。

各ボタンのアクション





  • 左クリック
  • 右クリック
  • ホイールボタン
    画面をスクロールできます。
  • デスクトップボタン
    押すとデスクトップへ戻ります。
  • DPIキー
    マウスのカーソルの速度を3段階に変更することができます。


Luiborのワイヤレスマウスの使い方


  1. パソコンを立ち上げます。
  2. USB受信機をパソコンのUSBポートに差し込みます。
  3. ※同封の製品説明書ではUSB受信機のことは「ワイヤレスNANOレシーバー」と表記されています

  4. マウスの裏側にあるオンオフボタンをオンにします。
  5. マウスを動かすか、どれかのボタンを押すと作動します。



設定方法もシンプルで簡単です。

スマートフォンやタブレットで使用する場合



USB C 変換アダプターへUSB受信機を挿し、USB C 変換アダプターを対象機へ接続します。


Luiborのワイヤレスマウスの充電方法



同封されているUSBケーブルをマウス上部に差し込み、反対側をACアダプターに差し込んで充電します。





また、マウスを充電しながらも使用ができます。


その場合は、USB受信機はパソコンに差したまま、マウスをUSBケーブルでACアダプターにつないで操作します。




番外編-DeliToo JPのワイヤレスマウス-

私がワイヤレスマウスを購入する際、Luiborのワイヤレスマウスと最後まで悩んだマウスがあるので、参考までに紹介します。





Luiborのワイヤレスマウスと異なるところは、主に以下の通りです。

  • 色は2色(ブラック・ホワイト)
  • 6か月のメーカー保証付(Amazonの購入履歴より問い合わせ可)
  • 高品質のマウスパット付き
  • 七色RGBライト付き
  • 6時間のフル充電で15日間連続使用可

です。


保証付というところに惹かれたのですが、デザイン・価格・使用できる時間の長さをみてLuiborのワイヤレスマウスを選びました。


口コミを見てみても両方とも高い評価ですので、上記のポイントを比較して選ぶことをおすすめします。

Luiborのワイヤレスマウスは買ってまちがいなしのマウスです

Luiborのワイヤレスマウスは簡単に設定や操作できるので、どなたでも気軽に使用できます。

機能がシンプルな分価格もリーズナブルなので、買って間違いなしのマウスだと思います。


マウス選びで迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。